Karin(アーティスト)が可愛い!本名や高校は?身長や歌詞がえぐい!

現役女子高生で2019年にデビューした
シンガーソングライターのKarin
今日は迫ってみたいと思います。

本当に女子高生かっていうくらい
落ち着いた雰囲気と独特な歌詞が
魅力のアーティストです。

何はともあれ可愛くないですか?

JKっていうのがそう思わせるのかは
分かりませんが可愛い事には
間違いありません。

他にも本名高校身長や、
作詞している歌詞がえぐいって話題なので
チェックしてみましょう。

それではどうぞ。

Karin(アーティスト)プロフィール

最初に音楽に触れたのは、
6歳の頃に始めたピアノ教室で、
小学校では吹奏楽部に所属していたとか。

当時、吹奏楽部をやりながら、
同時にバレーボールもやってたそうです。

中学に入ってもバレーボールは
続けていましたが、
いろいろ悩みが多くなるころ。

ちょうどそのころ中2になって
転任してきた音楽の先生を仲良くなって、
気づいたら悩みを相談していたそうです。

音楽の先生は落ち込んでいるKarinさんに
ギターで弾き語りをしてくれました。

それが今のKarinさんの原点なんです。

高校生になるとバンドを組んで、
毎日練習の日々だったとか。

でもそのバンドも1年の終わりに辞めて
一人で活動するようになったそうです。

コピーバンドよりも自分で表現して
歌うことに惹かれていったんですね。

Krinさんはもともと左利きなんですが、
右利きでギターをひいてたんですって。

途中で「左利きでもいいんだよ」と
言われるまでずっと右だったそうです。

学生の頃って人と違うことが
恥ずかしかったり、
素直になれない事ってよくありますよね。

みんなが右だから右。

みんなが左だから左。

白と言えば白だし。

黒と言えば黒だし。

Karinさんのそんな事に
疲れてしまったのかもしれませんね。

人自分で作詞作曲した歌を歌うことって、
他人と一緒だとつまらないし、
そんな歌は魅力のカケラもないですから。

もしかしたらそれに感覚的に
気づいていたのかもしれません。

Karin(アーティスト)が可愛い!

ちょっとここでKarinさんの可愛い画像を
集めてみました。

TwitterはもちろんInstagramも
チェックしてみたんですが、
Karinさん全然笑わないんですよ。

まーアイドルじゃないから
わらう必要もないんですが、
それでもちょっとは笑った顔も
見てみたいですよね。

あ!もしかしてこれが今のKarinさんの
全力の笑顔だったりして。

いや、あるんですよほんとに。

本人は笑っているつもりでも、
見てる方は全然そんな風に見えない事。

その可能性が高いですね。

まだまだ高校生でしかもデビューした
ばっかりだからそういうことも
分からなくて当然。

これからいろいろ学んで
頑張ってほしいですね。

Karinプロフィール

  • 2001年5月30日生まれ
  • 茨城の高校生
  • シンガーソングライター

あ!そうそう身長ですが、
たぶんですけど、155cmくらいだと
思うんですよね。

両隣の2人がそれぞれ何cmか
分からないので何とも言えませんが、
2人が170cm~180cmくらいだとしても、
Karinさんの身長はそこまで高くないって
わかりますね。

Karin(アーティスト)の本名が気になる

Karinさんの本名って何て言うのか?

名前が「かりん」って名前なのか、
それとも全然違う名前なのか?

いろいろ調べた結果、
まだまだ高校生のうちは本名は非公開。

高校を卒業していろいろ
活動の幅も増えれば、
自然にそういう情報も出てくるので
楽しみにしていましょう。

Karin(アーティスト)の通っている高校はどこ?

Karinさんの出身は茨城ですが、
現在はお休みを利用して東京まで
通っていると思うんですよね。

さすがに高校3年になって、
芸能人が多く通う
堀越学園や日の出高校に編入は
しないと思うんですよね。

しかしさすがの私でも茨城県内の
全ての高校まではチェックできません。

ん~Karinさんはどこの高校に
通っているんですかね?

ってやつですね。

Karin(アーティスト)の歌詞がえぐい!

Karinさんの詩ってけっこうえぐいって
むしろ自分で言っちゃってるんです。

ホントに自分でえぐいって
言っちゃってますが、
逆にそこが共感できるファンが
多いみたいですね。

さて何がえぐいかって言うと、
命の使い方」っていう曲は、

学生のいじめや悩みによって
自殺してしまった子を
"思春期だから"という理由で
終わらせたくない、
"命の使い方に正解や不正解など
存在しない"という想いを表現したもの。

引用;skream!

Karinさんの曲ってこういうダイレクトな
メッセー性の高い曲が多いんですよね。

そこが良い所でもあり、
引き付けられるいいところなんですよね。

ひさびさに鳥肌の立つ曲聞きました。

次は「青春脱衣所

イントロの「無理して喋ってた」って
なんか心にくるものがありますよね。

あ~そういう時もあったな~って。

あの時の青春を思い出したような、
懐かしい感じになりました。

人を傷つけるきらいなら、
自分が我慢すればいい。

そんな叫びにも似た想いが
伝わってきましたよ。

まとめ

ということで今回は高校生にして
シンガーソングライターとして
デビューしたkarinさんに
迫ってみました。

とんでもないセンスを持った女性が、
デビューしましたよ。

曲を聞き終わったあと、
あなたは絶対一粒の涙を流してますよ。

では。

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