安藤誠明wikiやイケメンすぎ!高校や大学は?船のエンジニアってマジ?

Produce101Japan、通称プデュ日本版
いよいよ大詰めって感じですね。

現在残っているのは20人

この中から選ばれた11人だけが、
グループでデビューできます。

ずっと応援してきたファンにとっても、
練習生本人たちも緊張しますよね。

さてその20人のなかで、
グンを抜いたイケメンさを誇るのが、
安藤誠明さん。

ピンでも普通に俳優にいそうな
端正な顔立ちにファンになっちゃう
女性も多いと思います。

ここでは安藤誠明さんについて
wiki高校大学を調べてみました。

他にもなんでもエンジニア
していた経歴があるそうです。

公約もファンの壊れたものを
直す事だそうです。

今から物を壊すファンもいるんですよ。

それではどうぞ。

安藤誠明のwikiプロフィール

基本情報

  • 名前:安藤誠明(あんどう ともあき)
  • 年齢:22歳
  • 血液型:A
  • 身長:173
  • 体重:63
  • 趣味:歌うこと・音楽鑑賞・映画鑑賞・スポーツ全般・釣り・筋トレ
  • 特技:柔道・釣り・スポーツ全般・子供と遊ぶこと

一言

  • 未経験ですが、
    ここまで来れたら
    全員同じスタートだと思って
    歌もダンスも全力で頑張ります!

引用:Produce101Japan

毎回、安定した人気を誇る安藤誠明さん。

1分PRでは中学の時にやってた
柔道の受け身で登場して、
高校の頃に尊敬する先生から頂いた
Tシャツを紹介していました。

なんだろう…

もうちょっと自分のPRをした方が…
と思ったのは私だけ?

ちょっと天然な部分も
ファンを引き付け照るのかと思うと、
女性には可愛く見るんですね。

キャッチフレーズには、
僕を海に返さないで!って言ってますが、
変な話この企画で落ちても、
拾ってくれる事務所は
いくらでもいると思うんですよね。

こんな俳優顔のイケメンって
なかなかいないですからね。

きっと取り合いですよ取り合い!

PR動画でも言ってましたが、
体を鍛えるのが趣味らしく、
その体つきはムッキムキです!

安藤誠明が1人だけイケメンすぎ!

現在残っている練習生は20人ですが、
安藤誠明さんは圧倒的なイケメンです。

誠明さんはダンスを習っていたとか、
歌を習っていたって情報は一切なく、
もしかしたらこのプデュ日本版のために、
必死に努力したのかもしれませんね。

動画を見てもらえると分かりますが、
最初の頃よりも確実に上手くなってるし、
その努力がファンへ届いたから、
今の順位があると思うと、
大事な1票を入れたくなっちゃう
ファンの気持ちもわかりますね。

この短期間の成長が
ファンを引き付けてるんですね。

安藤誠明は船のエンジニアってマジ?

誠明さんの公約は、
国民プロデューサーの家で壊れたものを
何でも直すというもの。

誠明さんはプデュ日本版に出る前は、
船のエンジニアとして壊れたものを
何でも直していたんだそうです。

何でも治せるってすごいですね。

きっと長い航海の中で、
いろんな物を直していたんだと思います。

船のメカニックになると、
エンジン・電気・冷凍・タービン・
ボイラ・機械工作のプロと言われ、
陸上のあらゆる工業分野に
対応できるだけのスキルがあるんだとか。

安藤誠明の高校や大学はどこ?

さて誠明さんの出身は福岡県

福岡県で船のエンジニアになれる
学校と言えば福岡県立水産高校です。

福岡と言えば南は大牟田市から
北は北九州まで東西にも広く、
福岡県立水産高校に進学したい学生は
かなり多いと思います。

誠明さんは船のエンジニアということで、
ほぼ間違いなく福岡県立水産高校
海洋科機関コースを選択していたでしょう。

この高校はも完備されているので、
誠明さんも寮生活だったかもしれませんね。

さて次は大学ですが、
個人的な予想だと誠明さんは、
大学には進学しないで船の上で働いていた
可能性が高いと思います。

それは下記の
社会人バスケットボールチームに
所属していたのと、
現在の22歳という年齢からみても、
大学に通っていた事実はないと思います。

大学に通っていたら
船の上で働くのは難しいと思いました。

でもこんなイケメンな高校生がいたら、
モテモテだったと思いますよ。

元カノもいっぱいいたのではと思いますが、
機関コースってそもそも女子が
少なそうなイメージなんですよね。

誠明くんはもしかしたら〇貞かも!

まとめ

ということで今回は、
プデュ日本版に練習生として出ている
安藤誠明さんをピックアップしてみました。

メンバーの中で断トツイケメン
安藤誠明さんは必ず最後の11人に
選ばれますね。

間違いないです!

放送概要は下記をご覧ください

あーなんかこっちまで緊張してきた。

では。

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